2007/10/13

[fonts] フォントを追加する

たとえばこんな方法。

sudo で nautilus
/usr/share/fonts/ にフォルダを作ってフォントを放りこみ
sudo fc-cache -f -v を実行

久々にやったら忘れてたから、備忘録。

[wine] デスクトップのサイズ

ウチの環境では 1600 x 1112 がちょうどいい。

2007/10/07

[vmware] Alsa 経由で音を出す

2ちゃんでこんな書き込みを拾いました。ホストは Ubuntu だそうなんで、大変参考になります。

240 名前:login:Penguin [sage]:2007/10/07(日) 23:53:06 ID:gyN9qOYR
VMplayerでAlsa経由で音出すための俺メモ

1. Synapticsでlibesd0-dev libartsc0-dev libasound2-devをインスコ
2. ttp://www.sokrates.homelinux.net/~thomas/Private/Soft/vmwaredsp/vmwaredsp-1.4.tar.bz2をDLしてmake
  (Ubuntu使用なら /usr/include/kde/artsc のシンボリックリンクを /usr/include に作っておく)
3. /usr/bin に作成されたvmwarealsa, vmwarearts, vmwareesd の中身を編集する
  (LD_PRELOAD=libvmdsp.so VMDSP_BACKEND=alsa exec vmware "$@"
   →LD_PRELOAD=libvmdsp.so VMDSP_BACKEND=alsa exec vmplayer "$@")
4. vmwarealsaを実行

以上でalsa経由で音が出る、と


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(2007.10.07)

2007/10/01

[vmware] 共有フォルダを有効にする

VMware Player が Ver.2.0 になってしばらくは、共有フォルダなるものを使っていなかった。セキュリティ上よろしくないという意見をどこかで見たからなんだけど、結局 NAS のファイルを共有してるから同じことかな、と思って思い切って enable してみました。参考にしたのは "Operation Normal?" というページ。

1) vmx ファイルの編集

共有フォルダ関連の行を追加する
##### Shared Folders #####
sharedFolder0.enabled = "TRUE"
sharedFolder0.present = "TRUE"
sharedFolder0.writeAccess = "TRUE"
sharedFolder0.readAccess = "TRUE"
# 次の2行は任意(guestName とはゲストでの共有フォルダの名前)
sharedFolder0.hostPath = "/home/username/vmware/share"
sharedFolder0.guestName ="name"
sharedFolder0.eXpiration = "never"
sharedFolder.maxNum = "1"
2) Player 側の設定をいじる

 Player メニュー - Shared Folders を選択して、共有機能を enable する。"Always enabled" か "Enabled until next power off or suspend" のどちらかを選ぶ。

 .vmx ファイルに設定した共有フォルダのパスや名称は、Property で変更できる。

3) VMware Tools の設定も変更

 共有フォルダ機能を enable しなければならない。


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(2007.10.01)

[vmware] 参考になるページ集

■仮想サーバの構築(VMware Server)
http://www.aconus.com/~oyaji/suse9.3/vmware_server.htm

2007/09/30

[winamp] Modern Skin と Window Manager の関係

AOL Radio with (((XM))) を聞くのに Winamp v.5 を使ってます。

Window manager に Metacity を使っていたころは Modern Skins を使うとデスクトップを切り替えても消えてくれない(どのデスクトップにも常時表示されてしまう)もんで Classic Skins を使っていたんだけど、その後 Berly を常用するようになって数ヶ月、ついさっきふと思い立って Winamp を Modern Skin に切り替えてみたら、ちゃんと「1つのデスクトップ」の中に表示されていました。

いままで、Wine が悪いからデスクトップの切り替えにうまく対応できてないんだとばかり思っていたら、本当は window manager のせいだったんですかね。ちなみに、Classic Skins の時は どの window decorator とも不整合があって、タイトルバーの部分がちゃんと表示されていなかったんだけど、これは window manager には依存しない現象のようです。

つまらん小さな発見だけど、俺にとってはかなり画期的な一歩だと思ったんで、書きます。



これであと残っている、
  1. Media Library が機能しない
  2. Windows Media Audio/Video が再生できない
  3. 再生中の音がキャプチャできない
  4. 本体表示部分の曲名の更新がうまくいってない
…っつぅ4つの問題が解決できたら、まじうれしいんだが。




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(2007.09.30) …もうあすから10月です

2007/08/05

[software] こんなソフトがある

Ubuntu 日本語フォーラム(http://forum.ubuntulinux.jp/viewtopic.php?pid=1556)から。皆さんが書き込まれた内容のまとめ。自分で書き込みをフォローしてまとめようかと思ったら、anoir さんが随時まとめられているようで、本当はここにコピペする必要すらないものです。きょう初めて発見して、感動したので記念カキコ。本当に感謝です。

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ユーティリティー

beagle: Google Desktopのようなファイル検索ソフト。設定によっては常時負担をかける点に注意。
QTParted: PartationMagic のようなパーテーション変更ソフト。
stardict: マウスで選択した単語を辞書引きするソフト。辞書ファイルは同梱されていないのでダウンロード。
Google Earth: (商用)これもLinux版があり。
cups-pdf: PDF Printerです。pdfファイルへの印刷が可能。
PySDM: fstabのグラフィカルな編集ツール。
alien: 定番ソフト。rpm形式のソフトウェアパッケージをdeb形式に変換するためのユーティリティー。
sbackup: シンプルなGUIバックアップソフト。「custom backup settings」で自動処理が可能。
GPass: password manager for GNOME2。IDとパスワードと一度にコピーができる。

ntfs-config: NTFS領域/ディスクのファイルを読み書き可能にする
gedit-plugins: 標準エディタgeditで、多くのファイルを処理するときのセッションの保存や色の取得が便利なプラグイン
GRAMPS: GRAMPS (Genealogical Research and Analysis Management Program) は家譜・家系図ソフト。


セキュリティ

Spamato4ThunderBird: SPAMフィルター。ThunderBirdのアドインとして動作。mozillaのページで入手。
Firestarter: iptablesのGUIフロントエンド(GNOME)。
Guarddog: iptablesのGUIフロントエンド(KDE)。


エディター


bluefish: HTML 編集ソフト。HTML だけでなく様々なファイル形式に対応。
seamonkey: mozillaの後継。WYSIWYG html editorとしてcomposerが軽くて便利。
Nvu: WYSIWYG html editor。重い。
Screem: Bluefishと同じく、インターフェイスがシンプルで使いやすいHTML/XMLエディタ。
Quanta plus: KDE向けのアプリ。旧Macromedia(現Adobe)のDreamweaverを代替するソフトを目指している。かなり実用度が高くプロ向け。


ブラウザー

w3m: テキストベースのWebブラウザ。大変軽量だしtableタグも理解する(cssは無視されるが)。htmlドキュメントを見るのにわざわざFirefoxを起動するのが厳しい環境で重宝。
flock: 次世代ブラウザといわれているが、ベースはFireFox。それにBlogとの連系、photo管理、ソーシャルブックマーク等の機能が組み込まれている。

メーラー

Sylpheed: Windows の Becky! 等に似たインターフェイスの標準的なメーラ。


FTP

gFTP: スタンダードな2ペインのFTPクライアント。SFTPも可。


その他ネットワーク関連

Deluge: PyGTKを用いたBitTorrentクライアント。
OpenWengo: OSSなVOIPソフト。様々なIMのクライアントにもなる。Win・Mac版もある。


ワードプロセッサー


abiword: 軽量なワードプロセッサー。


表計算


gnumeric: 軽量な表計算ソフトウェア。
Qalculate!: 色んな機能を持った計算機。GNOME(Ubuntu)やXfce(Xubuntu)は qalculate-gtk を使い、KDE (Kubuntu)なら qalculate-kde を使う。


データベース



プレゼンテーション


KeyJnote: OpenGLを使いPDFファイルをスライドとして表示するプログラム。


その他プロダクティビティー関連



グラフィックス


inkscape: SVG画像の作成、編集ソフト。Adobe Illustrator のようなもの。
ufraw: デジタル一眼レフカメラの raw データを現像するためのソフト。
gimp-ufraw: ufrawの gimp プラグイン。gimp で raw を開くとアプリが起動し、現像結果を直接 gimp に読み込めるため便利。
gthumb: 画像管理ソフト。軽くて使いやすい
picasa: (商用)画像管理ソフト。 Wine使用。
GImageView: WindowsでいうViXによく似たサムネイルタイプの画像ビューア。mplayerとの連携で映像や音楽ファイルも見れたり類似画像の抽出や外部スクリプトとの連携など。作者は日本人。
Comix: gtkの漫画のViwer。
Hugin: 風景などのパノラマ写真はご存知だと思います。デジカメで撮影したものを何枚か合成してパノラマ化するツールAutopano-sift, enblendなどと組み合わせれば自動的に合成できる。
gqview: 機能を厳選している分、軽くて使いやすい。基本操作はキーボードショートカット。全画面にせずにスライドショーができる。


音楽・映像


banshee: ミュージック・プレイヤー。音楽 CD 再生、楽曲ライブラリ管理・再生、音楽 CD 切り出し(リッピング)、音楽 CD 作成、インターネットラジオ再生など。
streamtuner: インターネットラジオチューナーソフト。局数が豊富。
streamripper: streamtuner でインターネットラジオを録音するソフト。
beep-media-player: 音楽再生ソフト。XMMS の GTK+2 対応版。
easytag: ID3 タグの編集ソフト。タグに書き込まれるテキストの文字コードの変換、ファイル名からタグ内容の推測、タグ内容から格納ディレクトリやファイル名の移動や変更などができ、タグ編集だけでなく音楽データファイルの整理もできて非常に便利。
amarok: KDEで動くiTunesみたいなもの。歌詞をWeb上から探しにいってくれたり曲情報をWikiPediaから拾ってきてくれたりLast.fmと連携できたり、Megatune Storeで曲を購入できたり…。
Get Youtube Video: (プラグイン)WebブラウザKonquerorのプラグイン。多くは語るまい…。
ffplay: *flvフォーマットの動画再生に。これまた多くは語るまい…。
Audacity: WindowsやMacでもお馴染みの、クロスプラットフォーム・アプリケーションです。マイクから録音した内容を簡単に加工・編集できます。
Hydrogen: ドラム・リズムマシーンです。直感的に触れるインターフェイスだと思うので、遊んでみてください。メニューの‘表示’項目から必要な物が出せます。
streamtuner: 世界中のOnLIneラヂオを聞く事ができる。
streamripper: Onlineラヂオを録画する。
ontv: テレビに何のプログラムが出て来るかを探るアプリケーション。
Synfig Studio: 2Dアニメーションを製作するためのアプリケーション。
Blender: 3Dアニメーション制作ソフトのMayaの代替アプリケーション。開発チームと作品の制作者がフィードバックしあうことで、ここ数ヶ月の発展は目覚しいものがある。
VLC: 大半のコーデック(データの再生に必要なもの)が入っているので、動画プレイヤー(Totem)にコーデック(Gstreamer)を入れても再生できなかったとき使ってみると結構再生できる。
Songbird: iTunes ライクなオープンソースのジュークボックスソフト。要ダウンロード。


LaTeX


LyX: WYSIWYMの文章製作ツール。LaTeXでタイプセットを行う。レポジトリにあるものは日本語が通らない。
Pybliographer: BiBTeX管理ツール。
Beamer: LaTeXでプレゼンテーションスライドを作るためのクラス。


科学計算


Octave: 数値計算ソフトウェア。Matlabとの互換性が高い。KOctaveというフロントエンドもある。
Scilab: 数値計算ソフトウェア。文法はMatlabと異なる。ScicosというSimlinkに対応するものもある。
Matlab: (商用)数値計算ソフトウェア。UNIXバージョンがUbuntu上で動作。
Scipy: Pythonで数値計算をするためのライブラリ。Numpyと共に利用。
Matplotlib: グラフ出力用のPythonライブラリ。Matlabと高い互換性あり。
R: 統計用の言語環境。各種ライブラリもパッケージとしてレポジトリで提供されている。
Maxima: 数式処理ソフトウェア。TeXmacsと連動して数式を表示することもできる。


プログラミング


build-essential: gcc などコンパイルに必要な環境一式をインストールできるパッケージ。
Eclipse: Visual Studio のような感覚で使える統合開発環境。プラグインを追加することで様々な言語での開発に対応できる。(Java/C++/Ruby など)

ゲーム

Battle for Wesnoth: ターン制の戦術シミュレーション。
supertux: スーパーマリオちっくなアクションゲーム。
frozen-bubble パズルボブルちっくなパズルゲーム。
jnethack: 昔なつかしいローグライクダンジョン RPG(今だとシレンのほうが有名かしら)。
Second Life: (商用)なにやら話題のあれ。Linux版がubuntuで動くという話をどこかで見ました。
Tremulous: RTSとFPSをミックスしたゲーム。プレーヤは二つの人種宇宙人か地球人からひとつ選ぶ事が出来る。http://tremulous.net/参照。
Nexuiz: Nexuizは 初代Quakeエンジンをベースにしたマルチプレイ専用ファーストパーソンビュー3Dアクションゲーム。
OpenArena: 3Dアクションゲーム。
prboom: Linux上で動作するファーストパーソンシューティングゲームのDoom。universeとmultiverseをリポジトリに追加して、doom-shareware-wad 共にインストール。詳細はオリジナルの投稿をどうぞ。


教育・教養


stellarium: 仮想プラネタリウムソフト。


仮想環境など


VMWare: (商用)仮想マシン環境。PlayerはVMWare社から無償公開されておりレポジトリにも収録されている。Serverも登録を行えば無償でダウンロード可能。有償のWorkstationなどもある。
Wine: LinuxでWindowsソフトを作動させるソフトウェア。ゲーム以外は”ほぼ”動くが、動かない場合、調整には苦労する可能性あり。
CrossOver: (商用)Wineを利用してWindows向けのソフトウェアを動かすアプリケーション。Microsoft Officeなどの動作が保証されている。


その他


Celestia
: リアルタイムで宇宙の状態を見ることが出来る。
BOINC Manager: IBMの主催するHIVや遺伝子解析などのプロジェクトに、PCの余剰処理能力を貸与することが出来る。

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(2007.08.05)

2007/08/02

[desktop] compiz.org の screenlets

gDesklets みたいなアプレット?群。

http://compiz.org/index.php?title=Desktop_Screenlets

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(2007.08.02)

2007/08/01

[windows] MBR を修復する

Windows とのデュアルブートしていたPCを Windows 単独運用に戻す時に、GRUB を使わずに普通に Windows を起動できるようにする方法。

1) Windows の CD-ROM でブート
2) 回復コンソールにログオン
3) コマンドが打てる状態になったら fixmbr コマンド実行

FIXMBR コマンド - マスターブートレコードの修復

   fixmbr デバイス名

このコマンドは、システム パーティションのマスタ ブート レコード (MBR) を修復する場合に使用します ( デバイス名 は新しい MBR が必要なデバイスを指定するオプションのデバイス名です)。このコマンドは、ウイルスによって MBR が壊され、Windows が起動できない状況で使用します。

警告 : ウィルスが存在していたり、ハードウェアの問題がある場合、このコマンドによって、パーティション テーブルが破損するおそれがあります。このコマンドによってパーティションにアクセスできなくなることもあります。このコマンドを実行する前に、ウイルス駆除ソフトウェアを実行することをお勧めします。

名前は map コマンドの出力から取得できます。これを空白にした場合、ブート デバイスの MBR が修復されます。

例: fixmbr \device\harddisk2

Fixmbr によって、無効または標準でないパーティション テーブルの署名が検出された場合、MBR を書き換える前に、許可を求めるプロンプトが表示されます。

(http://www.e-joy.co.jp/supp/faq/winxp/00016.htm から)

もともとインストールされているシステムにログインするためのPWが必要になる。

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(2007.08.01)

[wine] Wine のテーマ変更

1) Windows 用の theme をDL
2) Wine 上で実行してインストール
3) System -> Wine Configuration -> Desktop Integration
4) theme を変更

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(2007.08.01)

2007/07/24

[wine] 日本語入力の位置設定

~/.wine/user.reg の "HKEY_CURRENT_USER¥Software¥Wine¥X11 Driver" にある "InputStyle"=" ... "を編集。

" ... " のオプションは3種類あって、
  • Off the Spot - 候補を下端に表示
  • Over the Spot - 入力場所付近に候補を表示
  • Root - 入力候補を独立して表示
ただし、記入するときはスペースを空けずに。

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(2007.07.24)

2007/07/20

[wine] winamp の bookmarks

uvox://firehose-bbnm.stream.aol.com/stream/22215
AOL Radio with (((XM))) - XM Watercolors : Contemporary smooth jazz
uvox://firehose-bbnm.stream.aol.com/stream/22256
AOL Radio with (((XM))) - XM Classics : The greatest music of the last 1,000 years
uvox://firehose-bbnm.stream.aol.com/stream/22213
AOL Radio with (((XM))) - XM The Blend : A blend of music from the '70s through today.
uvox://firehose-bbnm.stream.aol.com/stream/22211
AOL Radio with (((XM))) - XM The Heart : The best love songs %26 lite pop
uvox://firehose-bbnm.stream.aol.com/stream/22218
AOL Radio with (((XM))) - XM Highway 16 : Country's biggest stars %26 hot new artists
uvox://firehose-bbnm.stream.aol.com/stream/22217
AOL Radio with (((XM))) - XM '80s : ''Totally awesome'' hits of the past.
uvox://firehose-bbnm.stream.aol.com/stream/22216
AOL Radio with (((XM))) - XM '70s : Travel back to a true guilty pleasure.
uvox://firehose-bbnm.stream.aol.com/stream/22225
AOL Radio with (((XM))) - XM Escape : Instrumental arrangements from the past 60 years.
uvox://firehose-bbnm.stream.aol.com/stream/22206
AOL Radio with (((XM))) - AP News Radio : 24-Hour Live News and Events Coverage
uvox://firehose-bbnm.stream.aol.com/stream/22204
AOL Radio with (((XM))) - KCRW-All News : Top news networks, live coverage 24/7
uvox://firehose-bbnm.stream.aol.com/stream/22209
AOL Radio with (((XM))) - NPR : News, talk, and entertainment from NPR
uvox://firehose-bbnm.stream.aol.com/stream/22200
AOL Radio with (((XM))) - WQXR - NY : WQXR, the classical service of The New York Times
http://69.41.246.57:80/chbe?MSWMExt=.asf
CHBE
http://www.live365.com/play/314496
B101.5

[iso files] mounting iso files

isoファイルのマウントは特別なソフトは要らない。

ex.)
sudo mount -t iso9660 -o loop hoge.iso /mnt/dvd

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(2007.04.01)

2007/07/17

[grub] カスタマイズ部分を守る

menu.lstの defOptions に記入(コメント状態は維持?)
sudo update-grub した時に自動的にこれが書き込まれる

# defoptions=quiet splash

例えばコンソールの解像度を変える場合は

# defoptions=quiet splash vga=791 resume=/dev/sda6

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(2007.07.17, thanks to the author @2ch)

2007/07/12

[vmware] "_" が入力できない

vmware player 上の windows にはところどころキー入力できない文字が存在する。そん時は「~/.vmware/preferences」を編集すればよい。

"_" = アンダーバーの場合は「xkeymap.keycode.211 = 0x073」と書き加える。取り敢えずこれで成功した。

 :
 :

http://ubuntuforums.org/showthread.php?t=312101 も参考にすると、書いてあることが少し違う。

To solve the problem on a Japanese keyboard put the following two lines in your ~/.vmware/config file:

xkeymap.usekeycodeMapIfXFree86 = true
xkeymap.keycode.211 = 0x073

書き換える対象のファイルが違うし、計2行書き加えなきゃいけない。Server と Player ではいろいろ違うのかも。

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(2007.07.12 - Updated on 2007.10.1)

2007/06/04

[samba] samba の起動・停止・再起動

・メニューから Samba サーバを起動すると smb.conf がデフォルト状態に書き換えられる
・直接 smb.conf を変更した場合は root 権限でコンソールから起動、再起動

 起動 /etc/init.d/samba start
 停止 /etc/init.d/samba stop
 再起動 /etc/init.d/samba restart

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(2007.06.04)

2007/06/01

[fstab] fstab を GUI で設定する PySDM

http://pysdm.sourceforge.net/
Synapticでも「PySDM」で検索すればインストールできる

(2007.06.01)

2007/05/20

[wine] システムフォントの設定

~/.wine/user.reg の "HKEY_CURRENT_USER¥Software¥Wine¥Fonts" にある、
"(default)" の値を編集。

そこにフォント種を指定する。

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(2007.05.20)

2007/05/16

[fonts] XMMS の文字化け

2ちゃんで書かれていたこと。


1) gksu gedit /etc/gtk/gtkrc.ja.utf-8

2) 次の記述を追加する

style "gtk-default-ja-utf8" {
fontset = "-adobe-helvetica-medium-r-normal--14-100-100-100-p-76-iso8859-1,\
-ricoh-ms mincho-medium-r-normal--14-*-*-*-*-*-jisx0208.1983-0,\
-misc-fixed-medium-r-normal--14-*-*-*-*-*-jisx0208.1983-0,\
*-r-*"
}
class "GtkWidget" style "gtk-default-ja-utf8"


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(2007.05.16)

2007/05/02

[grub] grub の再インストール

grub の再インストールは、何度か挑戦したけどなかなかうまくいかない。以下のコピペでもうまくいっていない。

  ※ grubの起動ディスクは、あればもしものときに役に立つ


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(#01 : ubuntu CDからGRUBのみセットアップ)


・インストールディレクトリを /mnt にマウント
・sudo grub-install --root-directory=/mnt (device)

* (device) は /dev/hda とか /dev/sda とか

 ※ この方法が一番簡単、という話もあるが…

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(#02 : Windowsしか立ち上がらなくなった場合)

  1. grubのisoを落としてくる
  2. フロッピーに焼く
  3. FDブート

フロッピーがなければCDブートを試みる

・http://lunatear.net/archives/000426.html
・grub-0.95.iso.bz2 を落として展開
・CDに焼いてブート
・grubが立ち上がったら、eを押して編集

第1ドライブの第1パーティーションに Windows
第1ドライブの第2パーティーションに ubuntu なら

| root (hd0,1)

として root を ubuntu のパーティションに設定

 ※ hdのあとの0は「0」から数えたドライブの序数
 ※ 第2オプションは「0」から数えたパーティションの序数

あとは、

| kernel /vmlinuz-2.6.20-12-generic root=/dev/hda2 ro
| initrd /initrd.img-2.6.20-12-generic

みたいな感じ。途中まで入れて Tab キー押下で補完が効く。
それで立ち上げてから (#01) のようにしたらOK

  ※これは正しくない方法ではないかという疑問の声


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(#03 : 強硬技、ダミーの ubuntu をインストール)

インストールCDでどこかにパーティションを空けて手動インストール
手動でパーティションを選ぶとき既存のものを壊さぬよう注意
この時 swap は元々あるものを指定しても構わない
インストールが完了したら grub の menu.lst を編集
インストールしたパーティションを gparted か何かで削除

  ※身もふたもないが成功率は高そう


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(LiveCDからgrubの再インストール)

grub-install --no-floppy '(hd0)'


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http://www.gnu.org/software/grub/manual/html_node/Installing-GRUB-using-grub_002dinstall.html

Next: Making a GRUB bootable CD-ROM, Previous: Installing GRUB natively, Up: Installation
3.3 Installing GRUB using grub-install

Caution: This procedure is definitely less safe, because there are several ways in which your computer can become unbootable. For example, most operating systems don't tell GRUB how to map BIOS drives to OS devices correctly—GRUB merely guesses the mapping. This will succeed in most cases, but not always. Therefore, GRUB provides you with a map file called the device map, which you must fix if it is wrong. See Device map, for more details.

If you still do want to install GRUB under a UNIX-like OS (such as gnu), invoke the program grub-install (see Invoking grub-install) as the superuser (root).

The usage is basically very simple. You only need to specify one argument to the program, namely, where to install the boot loader. The argument can be either a device file (like `/dev/hda') or a partition specified in GRUB's notation. For example, under Linux the following will install GRUB into the MBR of the first IDE disk:

# grub-install /dev/hda

Likewise, under GNU/Hurd, this has the same effect:

# grub-install /dev/hd0

If it is the first BIOS drive, this is the same as well:

# grub-install '(hd0)'

Or you can omit the parentheses:

# grub-install hd0

But all the above examples assume that GRUB should use images under the root directory. If you want GRUB to use images under a directory other than the root directory, you need to specify the option --root-directory. The typical usage is that you create a GRUB boot floppy with a filesystem. Here is an example:

# mke2fs /dev/fd0
# mount -t ext2 /dev/fd0 /mnt
# grub-install --root-directory=/mnt fd0
# umount /mnt

Another example is when you have a separate boot partition which is mounted at /boot. Since GRUB is a boot loader, it doesn't know anything about mountpoints at all. Thus, you need to run grub-install like this:

# grub-install --root-directory=/boot /dev/hda

By the way, as noted above, it is quite difficult to guess BIOS drives correctly under a UNIX-like OS. Thus, grub-install will prompt you to check if it could really guess the correct mappings, after the installation. The format is defined in Device map. Please be quite careful. If the output is wrong, it is unlikely that your computer will be able to boot with no problem.

Note that grub-install is actually just a shell script and the real task is done by the grub shell grub (see Invoking the grub shell). Therefore, you may run grub directly to install GRUB, without using grub-install. Don't do that, however, unless you are very familiar with the internals of GRUB. Installing a boot loader on a running OS may be extremely dangerous.



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(2007.05.02)

楽天モバイルを台湾で使ってみた

GWに、久しぶりに台湾に赴きました。コロナ禍の間に延命していた台湾大哥大と中華電信の回線のうち中華電信の方を失効させてしまい(なぜ中華電信だけ失効したんだろう)、今回の滞在は台湾大哥大と楽天モバイルの2回線で賄うことにしました。テザリングでAndroidスマホ1台とiPad、Ma...